「現場で活躍するスタッフのために、お客様サービス向上のための質の高い教育を受けさせてあげたい。」
これが多くのリーダーの想いではないでしょうか。
しかし外部研修のコストや効果の持続性を考えると、頻度高く全てのスタッフを受講させることは難しいものです。
そこで本サービスでは、毎日FAXで「ホスピタリティへの気づき」の事例やエピソードをお届けし、毎日、短時間の研修を提供します。
ホスピタリティを実践する企業の1万人以上のスタッフが寄せる声を基に、実際の多くのエピソードやお客様の「こんなことをされたら嬉しい!」「こういうサービスだと不快です」…という声から、良質なホスピタリティの教材を提供します。
1日約300円で毎日「気づき→考え→行動する」のサイクルをまわします。
毎日少しづつだから、習慣となり身に付きます。
「デイリー ホスピタリティ」は、従来の研修のように受け身ではなく、自ら考え実践していくホスピタリティを学ぶツールです。
業務時間やシフトを乱すことなく活用できます。
それぞれの職場にあわせた活用ができるから、継続でき、無理せずにホスピタリティの心が身につきます。
職場のリーダーや教育担当の方に向けたマネジメントメールを週に1回お届けします。「デイリー ホスピタリティ」を活用した人材教育、イキイキとした職場づくりのサポートです。
「他ではどのように活用しているか」
「こんな時はどうすればいいの?」
「効果を上げるためのちょっとした秘訣」などリーダーシップ力を高める情報満載です。まずは半年、実践されてみませんか?現場の変化が実感できます。
| 代表取締役 | 矢島義拡様 |
|---|---|
| 設立 | 1955年 |
| 経営理念 | 1.お客様に喜んで頂ける施設・商品・サービスを提供する。 2.全従業員の生きがいのある人生を創造する。 3.地域に貢献し、活力を与える。 |
毎日届く「デイリー ホスピタリティ」の題材を基にスタッフに話しかけることが増えました。「これっていい考えだよね!」「このあいだのテーマはどう思った?」など掲載されている豊富な事例を基に、ホスピタリティについて意見を交わすようになりました。
お客様目線で会話をすることで、更なるサービスの向上を考えるきっかけになっています。
「デイリー ホスピタリティ」はスタッフに持っていてほしい基本的な「ホスピタリティの心」を年代を問わず、わかりやすく伝えてくれています。
キャッチ―なタイトルや親しみやすい文体とイラストで毎日でも抵抗なく読めます。「読む」というよりは「見て」伝わるのが魅力です。
「気づく」だけでなく「行動」につながるようになっていて、これからも皆んなで共有していきたいですね。
職場や寮で「デイリー ホスピタリティ」をチェックしています!
本当に30秒で読めてしまうので、気軽で、内容がすぐに理解できるので面白いです。
書店にある、サービスやホスピタリティの本もよく読むのですが、一冊読み切るのに時間がかかります。
「デイリー ホスピタリティ」は一話完結なので「見る」だけで身につく面白さがあります。
私は総務部で社内の皆さんが働きやすく、またお客様に最高のサービスをご提供できるよう陰ながらサポートするのが役目だと思っています。
毎日「デイリー ホスピタリティ」を全社員に見てもらえるよう、イントラにアップしたり、食堂や廊下に掲示しています。
皆が見てくれているのを見るとやっぱり嬉しいです。先日の「デイリー ホスピタリティ」に書いてあったステークホルダー目線を持つことが総務部の私にも大切と感じました。それ以降、電話や業者さんへの対応も意識して行うようにしています。
| 月額利用料 | 10,000円(消費税別途) |
|---|---|
| サービス内容 | ・デイリーホスピタリティ(A4-1枚)のFAX配信(毎日) ・マネジメントメールの配信(週1回) |
| ご利用環境 | Eメールの受信とFAX受信のできる環境 (FAXは毎日22時に配信予定) |
本サービスは、ホスピタリティ教育を通して、販売代理店さまとユーザー/サプライヤーさまとの絆の強化、業績向上に向けてのサポートを行うツールとしてご活用いただけます。
「競合他社との差別化」や「マネジメント層との関係づくり」などコンサルティングツールとして、販売代理店さまの強味としてご活用いただける仕組みになっています。
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