日本クレド株式会社は、創業より62社のクレドを開発に携わり、
600社を超える企業がクレドや理念浸透のための各種サービスをご利用されています。
この度、少人数でお気軽に成功事例などを学べ、相談もできる[ミニ講座]を開催することにいたしました。
日本クレドのサービスを上手にご活用いただき、スピード感をもって浸透に成功している企業の実例や、
失敗しないためのポイントなどを数々の事例を基に公開いたします。
また無料相談会では、担当者が抱えるクレド・理念浸透の
問題点や悩みなどにもお応えさせていただきます。
お気軽にご参加いただける講座になっていますので、
ご参加をお待ち申し上げます。
【第一部】クレド浸透のポイント
○「どうして、我が社の理念は浸透しないのか?」理念が浸透しない5つのポイント
理念は社員だけが実践するもの…そう考えている推進担当者の方はほとんどでしょうが、そもそもそこが違うのかもしれません。
社員以外の自社を取り巻くステークホルダーとも共有する、という考え方が必要です。
日本クレド株式会社がサポートし、成功している企業は、そもそも論として、クレドの原点が何かを把握しながら実践しているから、迷うことなくクレドを実践できています。
○成功体験が多いベテラン社員、初めてのパートアルバイト…どうしたら理念が実践できるのか?
クレドは「言葉」として社員の前に現れます。それらを実践することが社員には求められる訳です。
では「実践する」とはどういうことでしょうか?
ずばり「クレドはマネジメントそのもの」であり、実践することは、経営の重要な活動と言えます。
ただ単に「CS(お客様満足)の向上」のためだけを目標においても、その実践は難しいと言える所以です。
○そのクレドの作り方では、上手く行きません!成功に必要な5つのポイント
ジョンソン・エンド・ジョンソンでは、全世界約12万人の社員を巻き込み、莫大なコストを掛けてまで毎年クレド・チャレンジ・ミーティング(クレドに向き合い、考える機会)を実施しています。
年に1度、クレドに向き合おうという経営マターです。
翻って私たちのクレドはどうですか?全員参加でクレドに向き合っているでしょうか?
クレド作成についても、必須の要件がいくつもありますので、ヒントにしてください。
【第二部】クレド浸透策「成功事例と、成功する施策」
○クレド実践企業紹介
「小売業」「ホテル」「医療施設」「介護」「メーカー工場」「アミューズメント」「運輸」…
クレドはマネジメントそのもの。
ですから組織があるところはどんな業種であれその存在は必要です。
決してサービス業のCSレベル向上だけではないのです。
日本クレド株式会社では、規模や業種にとらわれることなく様々な企業でこれまでクレドサポートを実施してきました。
その実例をご紹介します。
○浸透の強力ツール…浸透が上手く行っている企業が実践する施策とは
「デイリークレド」「サンクスボイス」「キャラバン」「L-MBO」「クレドサーベイ」「クレデュケーション」…を徹底解説します。
これが唯一無二の浸透施策です…というものは残念ながら存在しません。
しかし、今回ご紹介する上記の施策は、多くのクレド企業で実施され、さらにクレドの先進企業であるジョンソン・エンド・ジョンソンやザ・リッツ・カールトンホテルでも、取り組まれている施策です。
日本クレド株式会社では、御社のためにカスタマイズしたサービスを展開し、御社と一緒になって浸透サポートをして参ります。